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おはようございます。

七十二候ってご存知ですか?

七十二候の始まりは、立春の「東風凍を解く」(春風が川の氷を溶かすころ)

終わりは、大寒の「鶏始めて乳す」(鶏が卵を産み始めるころ)。

自然の動きを細やかに観察したような七十二候は、生命の息吹に満ちている感じがします。

それぞれの意味に想いを馳せて昔の生活に想いをはせてみるのも、今の私たちの毎日も

より豊かななものになるのかとも思います。

 

 

 

今の時期の七十二候は、「半夏生ず」

半夏(からすびしゃく)は畑地に自生するサトイモ科の多年草。半夏が生え始めると田植え終了の節目を迎える

そんな季節だとか。

 

 

さて今日はカフェオリゼさんの紹介です。

https://www.facebook.com/pg/cafe.A.oryzae/about/

 

築60年の平屋の古民家のカフェで、身体が喜ぶ♡ベジランチや、オーナーのさみさんが作る美味しいケーキが味わえます。

小さな可愛いお店ですが、そこは乙女心をくすぐるとても居心地のいい空間です。

さみさんが作る、ランチはもちろん心のこもった手作り♡

季節の野菜を使った、素材の味が堪能できる美味しいランチです。

cafe A.oryzae

雲南市木次町里方331-1
古民家カフェcafe A.oryzae カフェ オリゼ
定休日 月曜日.火曜日 +不定休
0854-42-5486
お問い合わせ ご予約はお電話にてのみお受けしています。
木次チェリヴァホールから歩いて5分です。